Mar 24, 2010
築20年を過ぎてからのリーク
我が家は新築当時の光沢がある水の方向にあったことを忘れるほどで築20年を過ぎた頃から、様々な部分が気になり始めました。特に、友人が水周りのリフォームの話などを聞いて、自分の家の水回りの小さなリークの劣化が気になり始めました。井戸水を使用している部分はどうしても劣化が激しくリークが発生しやすくなります。生活を楽しくすることはできない特別なだけではなく、普通の料理本の生活の様子を少しでもより良いものにしていくのですね。そんな楽しい生活のために、ぜひご紹介したいのは、ウォーターサーバーですね。おいしい水を手軽に飲めるようなウォーターサーバーなら、楽しい生活が保証されます。
サンワサプライ株式会社は、高さのあるスタンド型スキャナ「400-CMS011」を発売した。直販サイトでの価格は19,800円。
【拡大画像や他の画像】
スタンド型のスキャナ。読み取りCMOSセンサーが高さ40cm程度の位置にあるので、厚手の本や立体物など、フラットベッドやシートフィーダ型では対応できないものも読み取ることができる。付属のマットには位置合わせのガイドがあるが、PCでリアルタイムに読み取り内容を確認できるほか、動画の撮影も可能。使わない時はセンサー部を折りたためる。
主な仕様は、最大読み取り解像度が2,048×1,536ドット、読み取りサイズがA4、フォーカスは固定で、絞り/明るさ/コントラスト/ホワイトバランスは自動調整。最低照度は50ルクス。
対応画像方式はBMP/JPG/PNG/TIF/J2K/JP2/JPC/RAS/TGA、対応動画方式はWMV/AVI。動画の撮影速度は30fps。
PCとのインターフェイスはUSB。対応OSは、Windows XP/Vista/7。本体サイズは、使用時が80×210×415mm(幅×奥行き×高さ)、折りたたみ時が80×105×415mm(同)、重量は880g。
【PC Watch,若杉 紀彦】
【関連記事】
【2010年7月8日】ノバック、“上からスキャン”するスタンド型スキャナ
ソフトバンクモバイルは、3G端末「840N」にソフトウェア更新を提供し、緊急地震速報に対応できる機能を追加する。
今回のソフトウェア更新により、NECカシオ製の折りたたみ型3G端末「840N」が緊急地震速報に対応する。同端末は多数の絵文字をプリインストールし、メール環境を充実させたモデルで、約1年前の2010年7月24日に発売された。これまで3G端末で緊急地震速報に対応していたのは2009年9月に発売された「831N」で、ソフトバンクの緊急地震速報は2010年10月より全国でサービスが開始されている。ソフトバンクでは、東日本大震災を受け、2011年度以降は対応端末を増やしていく方針を打ち出している。
「840N」のソフトウェア更新にかかる時間は最大約15分。更新中は携帯電話のほかの機能を利用できない。自動更新も利用可能。ソフトウェア更新後は、「メール設定」のメニューに「緊急地震速報設定」が追加される。初期設定では「利用する」に設定されている。
なおソフトバンクでは、「840N」は、緊急地震速報に対応した「831N」をベースにした機種であったことから、ソフトウェア更新で緊急地震速報に対応できたとしている。発売済みのほかの3G端末については、現在のところ緊急地震速報への対応は予定されていない。
【ケータイ Watch,太田 亮三】
【関連記事】
ソフトバンク、緊急地震速報への対応を開始 (2011/4/18)
ソフトバンク、グラデーション塗装の「840N」を7月24日発売 (2010/7/22)
a2zソリューションは7月7日、ストレージソフトウェア「QuantaStorストレージ アプライアンスOS日本語版」の提供を開始したと発表した。米OS NEXUSの製品で、汎用サーバ上で動かし、iSCSIあるいはNFSストレージとして利用できる。
QuantaStorはサーバに直接インストールできるほか、VMware ESXi、Hyper-V、XenServer、Virtual Boxの仮想イメージが用意されていて、仮想化環境上で動かすこともできる。オンライン容量拡張が可能で、シン・プロビジョニング機能を備える。NICチーミングが可能なほか、iSCSIでは10Gbpsにも対応できるという。また、任意のボリュームをAmazon S3に自動バックアップすることも可能という。A2zソリューションではこれにより、「ディスクtoディスクtoクラウド」のデータ・バックアップ体制を安価に構築できるとしている。
QuantaStorには、「フリーエディション」と「スタンダードエディション」がある。フリーエディションは無償だが、ユーザーは1人のみ利用可能。スタンダードエディションは容量により価格が異なり、8TB までが19万7400円、16TBまでが38万6400円、などとなっている。
DNPデジタルコムは、ソーシャルメディアをマーケティングに活用したい企業向けに、Facebookページ構築・運用サービスの提供を開始した。
今回提供するのは、利用可能な機能に応じた3段階の「Facebookページ構築サービス」のほか、ファンとの良好な関係を構築するための「運用サービス」、Facebookを本格的に活用するためページ構築と運用を組み合わせた「パッケージサービス」、ユーザーの属性調査など効果検証を行う「レポート作成サービス」の6種類となっている。
【関連記事】
なぜ、スターバックスのファン獲得数は3倍になったのか
SNSユーザーの4人に1人が「フェイスブック」
米オンライン広告代理店がMySpace買収、「ソーシャル・ネットワーク」の出演者も経営参加
mixiの「ソーシャルバナー広告」を導入したキャンペーンで213万人来訪
フォロワーが減ったときに教えてくれるiPhoneアプリ「そうしてあなたはさってゆくのね」
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.