Jul 19, 2009

築20年を過ぎてからのリーク

我が家は新築当時の光沢がある水の方向にあったことを忘れるほどで築20年を過ぎた頃から、様々な部分が気になり始めました。特に、友人が水周りのリフォームの話などを聞いて、自分の家の水回りの小さなリークの劣化が気になり始めました。井戸水を使用している部分はどうしても劣化が激しくリークが発生しやすくなります。
毎日の生活の中で笑顔を守っていくことでこれを行うには、元気で健康的なされているような環境ですね。そして健康な環境づくりのためには、やはり毎日口にするが、水質が大切ですね。ウォーターサーバーを導入し、しっかりとした品質のムルエヘヤグンヨ。毎日の笑顔を守っていくためにも、ウォーターサーバーが不可欠です。
 神奈川新聞社(横浜市中区太田町2)は、東日本大震災で大きな被害を受けたローカル線「三陸鉄道」(岩手県)と「ひたちなか海浜鉄道」(茨城県)を応援する「義援金付き写真集」を販売している。(ヨコハマ経済新聞)

 同社が運営するインターネット上のコミュニティーサイト「カナロコ」内の鉄道ファンが集うコーナー「カナロコ鉄道ノート」が企画。同写真集には、2009年から10年間にわたって同紙で「かながわ鉄道遠足」を連載していた大磯町在住のフォトライター杉崎行恭さんら5人の作品も掲載されている。

 写真集は「つながれソウルトレイン 三陸鉄道」(本文44ページ/1,365円)、「つながれソウルトレイン ひたちなか海浜鉄道」(本文40ページ/1,260円)の2種類を同時発売。売り上げの中から1冊につき500円を、それぞれの鉄道会社に「復旧応援義援金」として贈る。

 申し込みは「往復はがき」、または神奈川新聞のウェブサイト「カナロコ」で。

 神奈川新聞社の編集局文化部記者の齊藤大起さんは「鉄道好きの記者と、趣旨に賛同してくださった鉄道カメラマン・ライターの皆さんが協力して『鉄道ファンの思い』を被災鉄道に届けます。写真集はいずれもA5判のオールカラーで、ページをめくるたびに田園地帯や海岸を走る小さな列車の写真が登場します。災害にもめげず、地域のために頑張っている鉄道を応援したい。写真集は、そんな思いを込めてつくりました。復旧費用は三陸が100億円以上、ひたちなかも数億円に上るといわれます。地域に欠かせない『足』を、神奈川の鉄道ファンの『愛情』で支えましょう」と呼び掛けている。

 岩手県の沿岸部を走る「三陸鉄道」は、被害の少なかった一部区間を震災の5日後に復旧。無料で列車を走らせて被災者の足を確保した。現在も全線の7割近くが運休し、復旧までに2〜3年かかるといわれている。一方、漁港で知られる那珂湊を通る茨城県の「ひたちなか海浜鉄道」は、6月下旬から一部区間で運転を再開しており、7月中には全線で復旧する見込み。

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カナロコ鉄道ノート


 那覇・松尾の開南中央通り沿いに6月28日、日本そば店の丼料理を提供する飲食店「和風丼とコーヒーの店 くくる」(那覇市松尾2、TEL 098-863-4558)がオープンした。(那覇経済新聞)

 店舗面積は約15坪。席数は20席。一箇所だけの売掛金で変わる内装は白と薄い茶色で統一し、和紙をランプシェードした照明や和のイメージのフロアなど、和風モダンに仕上げた。テーブル席、カウンター席を設ける。

 メニューは、「化学調味料は一切使わず、毎朝丁寧にしっかりと取っただし、かえしを使い、心を込めて作っている」という丼をメーンに提供。カツ丼(580円)、親子丼、かき揚げ丼(以上550円)、日本そば店のカレー丼(500円)の定番メニューをはじめ、チェダーチーズをトッピングするチーズカツ丼、カレーカツ丼(以上680円)、ナチュラツチーズを載せたチーズ親子丼、カレー親子丼(以上650円)、トンカツカレー丼(700円)なども。女性向けの3分の2サイズの丼も用意。丼はテークアウトにも対応する。「チーズを使った丼は東京にいた時に考案したもので、沖縄で出しているのは珍しいのでは」と店主の箱崎裕さん。

 ドリンクは、コーヒー(ホット、アイス)、アイスティー、オレンジジュース、マンゴージュース(以上250円)など用意。

 同店を切り盛りするのは箱崎さんと妻の順子さん夫婦。出店について、箱崎さんは「東京の日本そば店で10年以上修行した。どこで出店してもリスクは同じなら、好きな沖縄で楽しみながら店をやりたいと思い、昨年11月に沖縄に越してきた。店舗探しを始めてやっと念願の店が出せた」と振り返る。

 「日本そば店で学んだ技術を生かし、和風にこだわっていきたい。今後、週替わりメニューや新しいメニューの開発にも取り組んでいきたい。中休みなく営業しているので、ゆったり食事を楽しんでもらえたら」とも。

 営業時間は10時〜20時。定休日は調整中。

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和をイメージした明るい店内(関連画像)
くくるの美味しい話し


 報道番組キャスター出身の黒岩祐治知事を起用した県のテレビCMの第1弾が7日、お披露目された。全国最多となったひったくり被害からの防止策を県民に呼び掛ける内容で、今後さまざまな分野での「脱ワーストワン」を掲げ、県の取り組みをPRしていく。

 ひったくり防止CM(15秒)は、今年1月から5月末までの被害件数が全国最多の753件となったことを受けて制作した。▽バッグは車道と反対側に▽自転車の籠に防犯ネット装着―といった防止策を紹介した上で、黒岩知事が「ひったくり撲滅」を訴えている。県職員が編集し制作費用はほぼゼロ。tvkや横浜市営地下鉄の車内モニターなどで放映される予定。

 黒岩知事は会見で「この際、徹底的に脱ワーストワンに取り組んでいきたい」と強調。今後は、公立学校の暴力行為や不登校の抑制、看護師数増加など、さまざまな全国ワーストワンの汚名返上を目指すという。

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