Feb 20, 2010
就職塾一体なのか
就職塾という言葉を初めて見たとき、私の目は、文字のポイントになるはずだった。就職成功のための塾なのだろうか。文字を見ると、そのようなことになる。この就職難の折、勉強ではないが、塾に通って努力しようと言うのだろうか。昔からは考えられないのだ。就職塾も、必ずしもそうではないに違いない。何でもビジネス、世知辛い。最近の不況などで、新規学卒者の内定取れたの割合が低下しています。せっかく学校を卒業しても就職できなければ、今まで学校での学習が無駄になることがあります。そんな事にならないように、就職塾という就職試験に合格し、内定を取るために学校があるそうです。また、自分の希望する企業から内定を受けられるように、就職塾を利用するとよいでしょう。
ハーマンミラージャパンは、アーロンチェアを購入すると先着500名にマイクロソフトの「アーク タッチ マウス」ハーマンミラーロゴ付き限定モデルをプレゼントするキャンペーンを2月11日より開始する。
アーロンチェアは、1994年に世界で初めてメッシュ素材をワークチェアに取り入れ、高機能ワークチェアの象徴的存在として人気を博している製品。
このたび、アーロンチェアを購入すると、ハーマンミラーのロゴが付いたマイクロソフトのアーク タッチ マウス限定モデルがプレゼントされるキャンペーンを2月11日注文分より開始することが発表された。
アーク タッチ マウスは、スクロール部にタッチセンサーを搭載し、トラッキング センサーにBlueTrack Technologyを採用した、2.4 GHzワイヤレス方式のモバイルマウス。アーロンチェアと同様に、人間工学に基づいてデザインされている。
キャンペ?ンは2011年2月11日注文分より開始され、対象製品はアーロンチェア全タイプで、先着500名。
[マイコミジャーナル]
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EMCジャパンは2月3日、Android搭載スマートフォンを用いてワンタイムパスワード認証を実現する「RSA SecurID Software Token」を発表した。
RSA SecurIDは、一定の時間ごとに生成されるワンタイムパスワードトークンを用いてサーバとの間で認証を行う製品で、固定のパスワードに比べ強固な認証を行えることが特徴だ。専用のハードウェアトークンのほか、ICカード版、iPhone版、BlackBerry版、Windows Mobile版などがラインアップされている。
Android版RSA SecurID Software Tokenもこれらの製品と同様に、SecurIDサーバとの間でワンタイムパスワード認証を行うソフトウェアだ。スマートフォン本体から業務アプリケーションを利用する際の認証に加え、ノートPCからのリモートアクセス時のワンタイムパスワード生成機としても利用可能だ。また、サーバ側では、どのユーザーがいつ、どの機器からアクセスしたかのログを記録するため、セキュリティ事故が発生したときの調査や原因解析に活用できる。
Android版RSA SecurID Software TokenはAndroid 2.1以上で動作し、認証サーバとRSA Software Tokenのセット(25ユーザー版)での価格は39万8000円。2月7日から販売を開始する。
コンテンツ海外流通促進機構(CODA)は4日、ファイル共有ソフトの利用実態調査の結果を公表した。調査は2010年11月、中学生・高校生を除く「15歳以上」(3万9245人)と、「中学生・高校生」(8746人)に対象を分けてインターネット経由で実施した。
それによれば、ファイル共有ソフトを2009年11月以降に利用したという「現在利用者」は、いずれの層も5.8%。なお、CODAの関連団体が実施した同様の調査では、2008年は10.3%、2009年は9.1%だったため、年々減少傾向にある。
また、2009年10月以前にファイル共有ソフトを利用していたという「過去利用者」は15歳以上が12.9%、中学生・高校生が4.8%だった。
ファイル共有ソフトの利用をやめた理由を見ると、「ウイルス感染が心配だった/ウイルスに感染した」という回答が最も多く、15歳以上の32.0%、中学生・高校生の24.0%を占めた。情報流出が心配という人も多かった。
利用をやめた理由としては著作権を挙げる人も多く、「著作権侵害の問題がある」という15歳以上が22.1%、中学生・高校生が17.8%いた。また、「2010年1月に著作権法が改正された」と答えた15歳以上は12.6%、中学生・高校生は21.9%だった。
● 動画投稿サイトからのファイルダウンロード、「経験あり」が4割
利用をやめた理由や利用しない理由として、「動画投稿サイトを見ればいい」という層も一定割合存在していた。そのためCODAは、こうしたサービスの普及によって、ファイル共有ソフトの利用率が減少した可能性もあると見ている。
動画投稿サイトの利用状況を見ると、YouTubeの閲覧経験がある人は、15歳以上が86.6%、中学生・高校生が98.6%。また、動画投稿サイトからファイルをダウンロードした経験が「ある」という人は、15歳以上で39.5%、中学生・高校生で46.2%いた。
● ファイル共有ソフト利用、ダウンロード違法化でも中高生の4割は「今まで通り」
このほか、ファイル共有ソフトの現在利用者のうち、いわゆる“ダウンロード違法化”を含む改正著作権法を「詳しい内容まで知っていた」という15歳以上は13.2%であるのに対して、中学生・高校生は19.8%と多かった。
著作権法改正による今後の利用意向への影響を見ると、「今まで通り」という15歳以上は25.3%、中学生・高校生は41.9%と回答。「減る/減らしたい」という15歳以上は45.7%、中学生・高校生は37.7%だった
なお、調査はCODAの団体会員などであるコンピュータソフトウェア著作権協会、日本映画製作者連盟、日本映像ソフト協会、日本動画協会、日本民間放送連盟、日本レコード協会、日本国際映画著作権協会の協力を得て実施した。
【INTERNET Watch,増田 覚】
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