Feb 20, 2011

外壁塗装業者の選定は難しい

結婚を機に中古で住宅を購入しました。ところど​​ころ改装が必要な場所があり、外壁の塗装もその一人だった。しかし、どのような会社に依頼すればよいか分からない、まず1つの業者に見積もりを依頼しました。すぐにお見積もりは、配置されたのですが、思ったより高くて驚きました。この推定値をもとに2つ目の会社に依頼したが、やはり似たような金額でした。その後、他の業者に見積もりを依頼したところ、丁寧に図面を見て、今の屋根や外壁の姿と、これらをどのようにすればよいのかについて説明してくれました。また、この業者の見積もりが最も安いです。外壁塗装は、さまざまなベンダーからの見積もりを受けて検討する必要だと実感しました。
チラシなど、よく見ると、建売家の安全に目が奪われがちだが、やはり理想的な住宅を目指すならやっぱり注文住宅ですよね。建売と自分の意思が反映されるのは限られてしまうのだが、注文住宅なら建築士さんとの相性応じて、医師は想像以上に反映される可能性が高くなります。一生に何度も建てられるわけではないので、、建売に妥協するのは勿体無いです。
 蒲島郁夫知事や県議が昨年得た資産や所得などの報告書が30日、資産公開条例に基づいて公開された。
 蒲島知事の給与所得は1202万3405円。1〜3月が財政再建と不正経理問題で5割カット、4〜12月は財政再建で3割カットだったが、前年よりカット幅が小さくなったっため約297万円の増となった。個人年金や原稿料で約28万円の収入があった。新たに得た資産や報酬を得ている法人はなかった。
 県議(当時、48人)の所得は平均約1357万円。最高額は議員報酬に加え、地代や役員報酬を得ている自民党の早川英明氏で約3320万だった。
 所得や資産補充、関連会社の各報告書は、蒲島知事分が県庁新館1階「情報プラザ」、県議分が県議会図書室でそれぞれ閲覧できる。【勝野俊一郎】

7月1日朝刊

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 県議会は30日、県議の10年度政務調査費の収支報告書を公開した。議員48人の平均支出額は約332万円でほぼ前年度並みだったが、20人は支出額が支給額を下回り、残額が出た人数は09年度(16人)からさらに増えた。約1055万円が県に返還される。【結城かほる】
 政務調査費は、県政の政策研究のため支給される経費で、各議員に年360万円支給されている。自民県議団は議員の1割分を会派として受け取る形を取り、議員に年324万円、会派として1224万円が支給されている。県議会は09年度の報告書から支出すべてに領収書添付を義務づけ、08年度以前に比べ返還額が増える傾向がある。
 48議員の平均支出額約332万円は09年度(約333万円)とほぼ同じ。項目別では、事務所職員の人件費が平均約136万円と全体の39%を占めた。次いで議会報告などの広報・広聴費(約69万円)▽調査研究費(約45万円)▽事務所費(約35万円)▽事務費(約30万円)と続いた。
 領収書も含めた各議員の収支報告書は県議会図書室で閲覧できる。ただし、政務調査費は支給額を上回る分は議員の自己負担で、超過分をどれだけ報告するかは議員判断のため、報告書は実際の政務調査活動の経費全体が分かるものではない。
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 ◆主な費目別に金額の多い議員◆
 (左から氏名、会派、現職は当選回数、敬称略)
 ◇調査研究費◇
(1)山本秀久 自民 9 166万3039円
(2)城下広作 公明 4 128万4483円
(3)前川收  自民 6 109万2160円
(4)堤泰宏  無属 4  99万4863円
(5)池田和貴 自民 3  95万3345円
 ◇資料購入費◇
(1)大西一史 改革 5 52万2799円
(2)内野幸喜 自民 2 43万3392円
(3)岩中伸司 新社 5 36万4954円
(4)吉田忠道 改革 元 34万6243円
(5)吉永和世 自民 4 31万5926円
 ◇広報広聴費◇
(1)濱田大造  民県 元 278万8565円
(2)西聖一   民県 2 240万5115円
(3)中原隆博  自民 元 182万5193円
(4)増永慎一郎 自民 2 157万5231円
(5)守田憲史  自民 3 143万8997円
 ◇返還額◇
(1)早川英明 自民 5  182万5893円
(2)竹口博己 公明 故人 171万  34円
(3)児玉文雄 自民 元  102万2079円
(4)渡辺利男 民県 元   89万9274円
(5)上田泰弘 自民 2   79万1382円

7月1日朝刊

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 ◇軟式は23日から
 第93回全国高校野球選手権滋賀大会(県高野連、朝日新聞社主催)の組み合わせ抽選会が30日、近江八幡市の県立男女共同参画センターであった。14日の彦根工−水口で幕を開け、昨年と同じ54校が県立彦根球場(彦根市)と皇子山球場(大津市)で熱戦を繰り広げる。決勝は28日午後0時半、皇子山球場で(雨天順延)。全国大会は8月6日、阪神甲子園球場で開幕する。
 抽選会では春の県大会4強の近江、北大津、綾羽、八幡商がシード枠に振り分けられ、残る50校の主将がくじを引いた。選手宣誓を引き当てた河瀬の藤野翔平主将は「東日本大震災で野球ができない同世代もいる。宣誓とプレーに感謝の気持ちを込めたい」と語った。
 また、第56回全国高校軟式野球選手権滋賀大会(県高野連主催、毎日新聞社、朝日新聞社後援)の抽選会も30日行われた。高島市の今津スタジアムで23、24日に開かれ、近江、比叡山、大津商、瀬田工の4校が競う。優勝校は8月2日から京都府宇治市で開かれる近畿大会に出場する。【前本麻有】

7月1日朝刊

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